ウオッカ、ハナ差V ジャパンカップ | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

第29回ジャパンカップ・G1、29日東京競馬場

日本馬13頭と外国馬5頭の計18頭が出走。直線早めに抜け出した1番人気のウオッカ(ルメール)が、大外から追い込んだ、オウケンブルースリとハナ差しのいで、G1・7勝目を飾った。3着には3歳牝馬のレッドディザイアが入った。ブリーダーズC・ターフ連覇のコンデュイットは4着。ルメール騎手「行きたがるところもあったが、最後の直線に備えて力を温存した。ウオッカが本当によく頑張ってくれた。最後は際どくなったが、ゴールの瞬間は勝ったかどうか分からなかった」