高橋、SP2位 フィギュアGP第6戦スケートカナダ  | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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フィギュアスケートGPシリーズ第6戦スケートカナダ 20日カナダ・キッチナー

男子ショートプログラムで高橋大輔は連続3回転ジャンプが3回転―2回転と判定されたが、76・30点の2位につけた。ジェレミー・アボット(米国)が79・00点でトップに立った。今大会で高橋は2位以内に入れば自力でのGPファイナル(12月3日開幕・東京)進出が決まる。ペアSPはアリョーナ・サブチェンコ、ロビン・ゾルコビー組(ドイツ)が、アイスダンス規定はテッサ・バーチュー、スコット・モイヤー組(カナダ)がそれぞれトップに立った。高橋大輔「最初の(連続)ジャンプで回転不足になったのが残念。点数が出なかった。明日は観客を盛り上げる演技ができればいい」