村上がやり投げ優勝 陸上アジア選手権 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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陸上アジア選手権 14日中国・広州

男子やり投げは世界選手権(ベルリン)で銅メダルの村上幸史が4投目で81メートル50をマークし、日本勢としてこの種目22年ぶりの優勝を果たした。400メートルリレーで日本は男子(江里口、塚原、高平、藤光)が39秒01、女子(和田、福島、渡辺、高橋)は43秒93でそれぞれ優勝した。1600メートルリレーの日本は男子(藤光、成迫、広瀬、金丸)が3分4秒13で勝ち、女子(久保倉、渡辺、佐藤、丹野)は3分31秒95で3位。男子1万メートルで中尾勇生は28分40秒89で4位。女子1万メートルの小崎まりは34分29秒89で5位。男子円盤投げの畑山茂雄が55メートル73で6位。