クルム伊達1回戦負け 東レパンパシフィックオープン  | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

女子テニス東レパンパシフィックオープン 28日東京・有明テニスの森公園
 
シングルス1回戦でクルム伊達公子はアレクサンドラ・ウォズニアク(カナダ)に7―5、6―7、4―6で逆転負け。日本勢は1回戦で姿を消した。クルム伊達は第2セットを5―2から追いつかれて落とし、最終セットはミスも目立ち、押し切られた。クルム伊達公子「連戦だったが、いい疲れの中でプレーはできていた。去年よりもスピードに対応できるようになっている。(逆転を許したのは)疲れからではなく、トップ30の選手はポイントを奪う力があるから押し切られた」