日本、初戦カザフスタン下す 男子バレー世界選手権アジア予選 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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バレーボール男子世界選手権アジア予選 28日愛知県・小牧市スポーツ公園総合体育館

開幕し、日本はカザフスタンを3―1で下して白星発進した。日本は第1セットを25―20で先取。第2セットを17―25で落としたものの、福沢、清水らの活躍で、続く2セットを連取した。第1試合ではイランが3―2で韓国に競り勝った。今大会は4チームの1回戦総当たりで行われ、上位2チームが来年イタリアで開催される世界選手権の出場権を得る。男子のアジアの出場枠は4で、既に終了した予選のもう1組では、中国とオーストラリアが本大会出場を決めている。植田辰哉・日本監督「大変なゲームだったが、途中出場の選手がよく頑張ってくれた。ロンドン五輪へ向け、結果を出していきたい」