女子走り幅跳び、リース世界最高、世界陸上閉幕 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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世界陸上選手権 23日ベルリン

9日間にわたる大会が閉幕、日本は最終日に女子マラソンで尾崎好美が2位、男子やり投げで村上幸史が3位となり、今大会のメダル獲得数は2で終えた。女子走り幅跳びはブリトニー・リース(米国)が7メートル10の今季世界最高で制し、1着選手が失格となった同1500メートルはマリアム・ジャマル(バーレーン)が4分3秒74で2連覇を達成。男子800メートルはムブラエニ・ムラウジ(南アフリカ)が1分45秒29で初優勝した。