木村拓逆転弾、巨人連敗3でストップ | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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巨人7―6西武 16日宇都宮清原球場
 
巨人が連敗を3で止めた。3回、先頭の高橋尚の安打から1点を先制したが、直後の4回、地元・宇都宮出身の1番・片岡に逆転2ランを許し、さらに栗山、中島にもつるべ打ちされて3点を失った。しかし、1―4で迎えた4回、谷、鶴岡の連続二塁打で1点を返し、2死後に坂本が四球でつなぐと、木村拓が左翼席に3ランで逆転。さらに小笠原も右翼席に14号ソロで続き。一挙5点を挙げた。さらに6回1死から、坂本が西武の3番手・野上に対し、10号ソロ。投手陣も4回で降板した高橋尚のあと、3番手の越智が8回に失策と3長短打を許し1点差まで詰め寄られたが、9回は豊田がしのぎきった。