MLB 城島、左足親指骨折 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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アスレチックス6―1マリナーズ 25日オークランド
 
マリナーズの城島健司捕手は「7番・捕手」で出場。1回に本塁上で相手走者と交錯し、左足親指を痛めた。そのままプレーを継続し、2回の1打席目に左越え本塁打(打点1)を放ったが、激しい痛みがおさまらず3回の守備から退いた。1打数1安打で打率は2割5分。球場での応急診断では左足親指第2関節の骨折。城島は近日中にチームを離れて精密検査を受ける予定。マリナーズのワカマツ監督は試合後、「強い痛みを訴えていた。少なくとも2週間はかかるだろう」。城島健司捕手「(1回、本塁上で走者と交錯し左足親指を骨折)次の回の守りでは心臓が足にあるんじゃないかと思うほど痛かった。(故障も)キャッチャーの仕事といえばそうですが、こういうことになるとは思っていなかった。やっといい感じになってきていたのに。ただ、ひどい折れ方ではないようで、手術はいらないらしい」