うつみ宮土理、初アルバム「花の行方」披露うつみ宮土理が12日、都内で初アルバム「花の行方」の完成披露会見を行った。うつみ自らがプロデュースし、宇崎竜童、阿木燿子夫妻や加藤登紀子らが書き下ろした全11曲を収録。夢だった堺正章とのデュエットも実現。この日は「花の行方」「BOYA」の2曲を披露。うつみは「本当に幸せ。5000~1万枚は売りたい」。愛川欽也は「曲が朝から晩まで流れていてにぎやかだった。一晩泊まってみてください、皆さん」。