古賀、田村、本多らが日本新 競泳日本選手権 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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競泳日本選手権 18日浜松市総合水泳場

男子五十メートル背泳ぎ予選で、古賀淳也が世界記録に0秒26差に迫る24秒59の日本新記録を樹立し、午後の決勝に進んだ。古賀は17日に百メートル背泳ぎを制した、女子五十メートル平泳ぎ予選は、田村菜々香が31秒55の日本新をマーク。田中雅美の日本記録だった31秒75を9年ぶりに塗り替えた。女子五十メートル背泳ぎ予選では、寺川綾が27秒94の日本新をマーク。男子五十メートル平泳ぎ予選で、本多勇樹が27秒50の日本新を出した。従来の記録は北島康介(日本コカコーラ)の27秒65。