日本製紙、リーグ制覇へ王手 アイスホッケーアジアリーグ  | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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アイスホッケー アジア・リーグ プレーオフ決勝(7回戦制)第4戦 18日北海道・釧路アイスアリーナ

日本製紙(レギュラーリーグ4位)が今季限りで廃部する西武(同2位)を3―1で下し、対戦成績3勝1敗で2季ぶり3度目のリーグ制覇まであと1勝とした。日本製紙は第1ピリオドに飯村のゴールなどで2点を先取。第2ピリオドに1点差に迫られたが、第3ピリオドに三谷の得点で突き放した。第5戦は20日に同アリーナで行われる。相沢浩二・日本製紙監督「西武はハードに来るだろうからそれ以上にハードに戦おうと言った。ぜひとも釧路市民の皆さまに優勝の瞬間をお見せしたい」。若林クリス西武監督「チャンスはあったが、点を決められなかった。昨日(17日)よりは締まった内容だった。次は勝って本拠地の東京に戻りたい」