キューナ戦勝利、松坂インタビュー WBC | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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WBC第2ラウンド1組1回戦 キューバ0―6日本 15日米国・サンディエゴ

日本代表がキューバに6―0で完勝した。先発・松坂が6回を5安打無失点8奪三振。

キューバ戦に3勝目となった。
「試合前から相性の良さを言われていたが、特に気にしなかった。今日は1次(東京)ラウンドと比べてストレートが走っていたので、それが良かったのでは? 最初に内(角)を意識させられたので、体を開いている打者が多く、外にもスライダーを意識して使った」
球数制限の中で、6回を投げきった。
「首脳陣もまさか6回まで行くとは思っていなかったと思う。(救援陣を温存できて)これからの投手の使い方を考えると良かった。負担は減らすことができたと思う」
メジャーリーガーの多くの投手がWBC出場を辞退しているが。
「僕は常々、日本代表に呼ばれるべき投手でありたいと思っている。米国は愛国心を大事にしているのに…分からないですね」