岡部14位、ロイツル優勝 ノルディック世界選手権 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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ノルディックスキー世界選手権 21日チェコ・リベレツ

ジャンプ男子ノーマルヒル(HS100メートル、K点90メートル)は岡部孝信が98メートル、92メートルの251・0点で14位。年末年始のジャンプ週間で総合優勝したウォルフガング・ロイツル(オーストリア)が103・5メートル、99メートルの282・0点で初制覇した。W杯総合首位のグレゴア・シュリーレンツァウアー(オーストリア)が2位。伊東大貴は22位、葛西紀明は30位。湯本史寿は2回目進出できず。岡部孝信「悔しい。残念な結果。ただ、いいジャンプが出るようになったので、ラージヒルで頑張りたい」。ユリアンティラ・ヘッドコーチ「条件は関係なく強い選手が勝った。W杯総合上位の3人が表彰台。日本選手の順位もW杯と同じぐらいだった」