劇団ひとりと大沢あかねが結婚 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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劇団ひとりと大沢あかねが16日、マスコミにファクスで、結婚することを発表した。17日、東京・港区役所に婚姻届を提出し、結婚会見を行った。ひとりは「番組で初共演した時に『オレは大沢あかねレベルくらいしか結婚できない』と言ったのが本当になってしまった」。婚約指輪が間に合わず、紙に「仮」と書いた紙リングを大沢の左手薬指にはめ、「共働きで頑張って2人で『いい旅夢気分』とか出られるように頑張ります」。大沢は「世界で一番好きな彼と夫婦になることができました」。付き合った当初から結婚を決めていたそうで「父が小さいころからいなくて家庭にあこがれていたところに王子様のような彼が現れた」。07年春にガレッジセールの川田広樹と3人で食事をした際に意気投合し、交際を開始。同年夏にはひとりが「結婚しよう」とプロポーズ。互いに「あかねたん」「省吾たん」と呼び合い、「温かくて子供から尊敬されるような家庭を築きたい。7~8人くらいいいですね」。