ブレーブス川上、首脳陣が絶賛ブレーブス川上憲伸投手が19日、3度目のブルペン入りし「過去2回に比べだいぶいい。全体にまとまりが出てきた」。コックス監督が「球の走り、カーブの切れが良く、制球は完ぺきだった」と絶賛、マクダウェル投手コーチも「球威が増して、制球は抜群。どんどん良くなっている」。21日には初めてフリー打撃で打者と対戦する。