女子千吉井が大会新優勝 スピードスケート 全日本社会人対抗競技会 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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スピードスケート 全日本社会人対抗競技会 15日北海道・苫小牧ハイランドスポーツセンター

14日男子五百メートルは及川佑が36秒55で優勝。長島圭一郎が2位。清水宏保9位。同千五百メートルは土井槙悟が1分56秒94で制し、同五千メートルは糸川敏彦が勝った。女子五百メートルは40秒31の吉井小百合が優勝。同千五百メートルは松田有幾が2分14秒25で勝った。15日男子千メートルは小原唯志が1分12秒69の大会新で優勝し長島圭一郎が2位。清水宏保は8位。女子千メートルは吉井小百合が大会記録を更新する1分18秒70で、前日の五百メートルに続いて優勝した。2位は岡崎朋美。男子三千メートルは佐藤克憲が4分9秒98で制した。対抗得点では男子は日本電産サンキョーが2年ぶり9度目、女子は富士急が2年ぶり20度目の優勝を果たした。