葛西12位、岡部13位 W杯ジャンプ | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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ノルディックスキーW杯ジャンプ 25日カナダ・ウィスラー

個人第17戦(HS140メートル、K点125メートル)を行い、1回目に129・5メートルで7位につけた葛西紀明と、131メートルで6位の岡部孝信は2回目に風に恵まれず、238・6点の12位、236・7点の13位。2回目に149メートルのジャンプ台記録を飛んだグレゴア・シュリーレンツァウアー(オーストリア)が293・2点で3連勝し、今季7勝目、通算18勝目を挙げた。渡瀬雄太が21位、伊東大貴は26位で、栃本翔平と湯本史寿は2回目に進めなかった。W杯は31日から札幌で個人の2戦を行う。葛西紀明「2回目は風がなかった。最後は内容のいいジャンプができた。いい感触はつかめた」。岡部孝信「まあまあのジャンプだった。風は仕方ない。硬くなったけど、やることは冷静にできた」