「第50回毎日芸術賞」にて音楽部門特別賞を受賞した、渡辺貞夫。ワーナーミュージック在籍時に発表したアルバムが、24bitデジタル・リマスタリングされ2月25日に再登場。米ラジオ&レコーズ誌にてジャズ・チャート1位を記録した83年発表の『フィル・アップ・ザ・ナイト』(WPCL-10640 税込2,300円)、全米ビルボード・ジャズ・チャートにて2位を記録した84年発表の代表作『ランデブー』(WPCL-10641 税込2,300円)、初のセルフ・プロデュース作となった85年発表の『マイシャ』(WPCL-10642 税込2,300円)、エリス・レジーナに捧げられた88年発表の『エリス』(WPCL-10647 税込2,300円)、自らの選曲による88年発表のベスト・アルバム『セレクテッド』(WPCL-10649 税込2,300円)など全14タイトル。
<2009年最新24bitデジタル・リマスター>
全て税込2,300円
『フィル・アップ・ザ・ナイト』(WPCL-10640)
『ランデブー』(WPCL-10641)
『マイシャ』(WPCL-10642)
『パーカーズ・ムード(ライヴ・アット・ブラバス・クラブ’85)』(WPCL-10643)
『トーキョー・ディティング』(WPCL-10644)
『グット・タイム・フォー・ラヴ』(WPCL-10645)
『バーズ・オブ・パッセージ』(WPCL-10646)
『エリス』(WPCL-10647)
『メイド・イン・コラソン(渡辺貞夫&トッキーニョ)』(WPCL-10648)
『SELECTED』(WPCL-10649)
『フロント・シート』(WPCL-10650)
『スウィート・ディール』(WPCL-10651)
『ジャスト・ア・タッチ~渡辺貞夫ヴォーカル・コレクション』(WPCL-10652)
『ナイト・ウィズ・ストリングス』(WPCL-10653)