錦織1回戦敗退 全豪オープンテニス | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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テニス全豪オープン 20日メルボルンパーク・テニスセンター

男子シングルス1回戦で初出場の錦織圭は第31シードのユルゲン・メルツァー(オーストリア)に5―7、2―6、1―6で敗れた。錦織は第1セットは主導権をつかんだが、第9ゲームのセットポイントで押し切れず、逆転された。第4シードのアンディ・マリー(英国)、女子シングルス第2シードのセリーナ・ウィリアムズ(米国)は2回戦に勝ち進んだ。錦織圭「暑さもあったが風の影響が一番やりにくかった。右ひじは昨日まで痛くて、準備不足を感じた。(第2セット以降は)ミスも多くて、何をすればいいかわからなくなってしまい、追いかける気持ちも失ってしまった」