東芝、三洋破りリーグ1位 ラグビートップリーグ  | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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ラグビートップリーグ 18日

7試合を行い、東芝が62―13で三洋電機に大勝、12勝1敗の勝ち点59とし、逆転でリーグ1位。前節まで首位だった三洋電機は今季初黒星で同58の2位。リーグ戦の連勝は25で止まった。プレーオフ残り1枠の争いは、神戸製鋼が23―10でヤマハ発動機に勝って4位となり、既に3位が確定していたサントリーと合わせてPO進出決定。2月1日のプレーオフ1回戦は東芝―神戸製鋼(秩父宮)、サントリー―三洋電機(花園)の顔合わせ。5位NEC、6位クボタまでが2月の日本選手権に出場。13位日本IBMと14位横河は下部リーグへ自動降格。