錦織、第1セット途中棄権 テニスハイネケンオープン  | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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男子テニス ハイネケン・オープン 12日ニュージーランド・オークランド

シングルス1回戦で錦織圭は元世界ランキング1位のフアンカルロス・フェレーロ(スペイン)と対戦したが、第1セットの3―5となった時点で右腕の痛みのために途中棄権した。錦織は13日に全豪オープン開催地のメルボルンに移動し、治療を受ける予定。錦織圭「出だしはよかったが(右腕が)痛み出し、プレーし続けられなくなった。腕全体が痛い。明日(全豪オープンを開催する)メルボルンにたち、終日治療を受けることになると思う」