氷川大トリ 紅白歌合戦 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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「第59回NHK紅白歌合戦」、25年ぶりに30代で初の大トリを務める氷川きよし、「とてもビックリして、ビビりました。身の引き締まる思いです」「夢のようで、大変光栄なこと」。当日の衣装については「スーツじゃない、和服でもないです。キラキラ系の輝き衣装です」「(ズンドコ節は)親子のキズナを歌った、第2のデビュー曲。不安はない。精いっぱい、たくさんの方に届くよう歌いたい」。北島三郎は「大いに頑張ってほしい」「氷川君が悔いのない1曲を残せれば、われわれ歌い手にとっても悔いのない1年になる」。昨年、大トリを務めた五木ひろし「トリで歌うのは2種類。聴かせる曲か、盛り上がれる曲のどちらか。今回は、にぎやかでいいじゃない。緊張することなく、楽しく締めくくって」。