女子、竹内6位 スノーボードW杯 スノーボードW杯 21日スイス・アローザ パラレル回転を行い、女子の予選を突破した竹内智香は準々決勝で敗れ、今季自己最高の6位になった。ハイジ・ノイルーラー(オーストリア)が勝ち、家根谷依里は予選落ちして35位。男子は服部冬樹が19位、斯波正樹が28位。ジークフリート・グラブナー(オーストリア)が優勝した。