スピードスケート・ショートトラック ワールドカップ長野大会 7日長野市ビッグハット
男子千五百メートル決勝で高御堂雄三が4位に入った。角張文彦は準決勝で敗れた。女子千五百メートル決勝では小沢美夏が6位。伊藤亜由子は7―12位決定戦で8位、桜井美馬は準決勝敗退。男子五百メートルの寺尾悟、藤本貴大はともに準々決勝で敗れ、女子三千メートルリレーは5―8位決定戦で5位となった。6日男子千メートルの藤本貴大と女子千五百メートルの小沢美夏がともに決勝に進んで4位となった。男子千五百メートル角張文彦は6位。坂爪亮介は8―13位決定戦で13位。