MLB レイズが1勝1敗のタイに持ち込む Wシリーズ第2戦 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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ワールドシリーズ第2戦 レイズ2―4フィリーズ 23日セントピーターズバーグ

レイズが勝ち、対戦成績を1勝1敗のタイにした。レイズの岩村明憲内野手は「1番・二塁」で先発、3打数1安打1四球。岩村は第1打席で四球を選ぶとペーニャの内野ゴロの間に先制のホームを踏んだ。2回にアップトンの適時打で3点目、4回にはスクイズで4点目を挙げた。先発シールズが6回途中まで7安打されながら無失点。2点差まで迫られたが逃げ切った。岩村は3打数無安打1四球。内容は四球、遊飛、二ゴロ、左飛。フィリーズの田口壮外野手は出場しなかった。第3戦は25日(日本時間26日)、フィラデルフィアに舞台を移して行われる。