岡田ジャパン、ウズベキスタンにドロー W杯最終予選 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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W杯アジア最終予選 日本1―1ウズベキスタン 15日埼玉スタジアム

日本代表はウズベキスタンと対戦し、1―1で引き分けた。通算1勝1分けで勝ち点4とするにとどまった。岡田武史監督は先発にMF香川真司を抜てき。日本は前半17分、闘莉王のクリアミスから右サイドを突破され、クロスをシャツキフに決められ先制を許した。日本は前半40分、MF中村俊輔の左クロスをFW大久保嘉人がスライディングで中央に折り返し、ゴール前に詰めていたFW玉田圭司が左足で押し込み同点とした。日本は後半31分、香川に代わってMF稲本潤一、同37分には玉田に代えてFW興梠慎三を投入したが、最後まで勝ち越しゴールを奪うことができなかった。岡田武監督「長い予選の中でこういうこともある。勝てなかったのは残念だが、よくこじ開けて1点を取ってくれた。(予選突破に)まだ問題はないと思う」