錦織、準決勝1ゲームしか取れず敗退 男子テニスストックホルムオープン | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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男子テニスストックホルムオープン 11日ストックホルム
 
シングルス準決勝に臨んだ錦織圭は、第4シードのロビン・ソデルリング(スウェーデン)に1―6、0―6で完敗。ツアーで自身2度目の決勝進出はならなかった。錦織は、ソデルリングの強力なサーブに苦しみ、ストロークでミスを連発、わずか1ゲームしか取れなかった。12日の決勝でソデルリングは第1シードで世界ランキング7位のダビド・ナルバンディアン(アルゼンチン)と対戦する。錦織圭「相手がいいプレーをしてきて、サーブはブレークするチャンスがなかった。ひざが良かったにしても、厳しい試合だった。セカンドサーブでもエース級の球が来て、対処できなかった」