上原投手「前半戦は何も貢献できなかったので素直に喜べない」
高橋尚投手「開幕の時から苦しかったけど、全部報われた」
内海投手「今年はつらいことも苦しいときもあったが、本当に良かった。今までのことは全部忘れました」
クルーン投手「これまでで、一番のシーズン。13ゲーム差でも、気持ちが切れなかったのが良かった」
山口投手「去年よりは貢献できたかな。最後はドキドキした。自分が投げている方が楽だった」 李承ヨプ内野手「最後に少しだけ貢献できた」
小笠原内野手「最高としか言いようがない。1人だけじゃ何もできない。人のつながりの大事さを感じた1年だった」
坂本内野手「試合の途中からは緊張の中でやっていた。1軍に上がって1年目で優勝できたので、自信を持ってやっていきたい」
ラミレス外野手「去年は巨人の優勝をヤクルトの選手として外野で見ていたが、今年は逆になって興奮している」
谷外野手「最高の気分。良い時も悪い時もあるが、勝つことがすべて」
鈴木尚外野手「うれしすぎて涙も出てこない。監督に恩返しがしたかった」
亀井外野手「今年は優勝に貢献した実感がある。優勝を味わえる」