「吉永小百合・夢の続き展」に本人所蔵品展示  | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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池袋の東武百貨店で開催される「吉永小百合・夢の続き展」(16―21日)に、昭和30、40年代の貴重な資料多数が展示されることになった。一部は来場者にプレゼントされる。吉永の実家などに保管されていた会報誌は、ファンクラブの会員向け非売品で、1967年から6年間、計76冊が発行された。対談相手には長嶋茂雄、石原裕次郎など。このほか、ドーナツ盤レコードなどの所蔵品や11月1日公開の主演映画「まぼろしの邪馬台国」で着用した“卑弥呼”の衣装なども披露。吉永は「同世代の方たちに、青春時代を懐かしんでもらえればうれしい」。