池田久美子が2冠、丹野3冠 陸上全日本実業団対抗選手権 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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陸上全日本実業団対抗選手権28日NDソフトスタジアム山形

女子百メートル障害は池田久美子が13秒22(追い風参考)で2年ぶり5度目の優勝、走り幅跳びとの2冠を達成した。女子四百メートルは丹野麻美が54秒31で勝ち、二百メートル、四百メートルリレーと合わせて3冠となった。男子百メートルは、仁井有介が10秒43で制した。末続慎吾は準決勝を体調不良で棄権。やり投げの村上幸史は76メートル96で7連覇を達成した。対抗得点は富士通が104点で2年連続4度目の優勝。