陸上男子四百、伊藤が金メダル パラリンピック車いす | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

北京パラリンピック 12日

陸上の男子四百メートル(車いすT52)決勝で、伊藤智也が57秒25の大会新記録で優勝。連覇を狙った高田稔浩が2位に入った。今大会で日本勢が獲得した金メダルは3個目。自転車男子ロードタイムトライアル(24.8キロ)で、脳性まひのクラスで石井雅史、運動機能障害のクラスでは藤田征樹(以上神奈川)が、銅メダルを獲得した。ともに今大会3個目のメダル。車いすテニス男子シングルス準々決勝で、第1シードの国枝慎吾はスウェーデン選手にストレート勝ちしてベスト4入り。車いすバスケットボール女子は、1次リーグ全勝の日本が英国を降して準決勝に進出。