吉田拓郎の母校に「今日までそして明日から」の歌碑 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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吉田拓郎の初期の作品「今日までそして明日から」の歌碑が母校の広島修道大(広島市安佐南区)に建てられ、吉田が参加して2日、除幕式が開かれた。吉田は「みんな元気でいてください」と花束を振った。歌碑は幅3・2メートル、高さ90センチのステンレス製で、2年後の開校50周年を記念した。往年の吉田の写真を背景に「わたしは今日まで生きてみました」で始まる歌詞が記されている。タイトルとサインは本人の直筆。曲は吉田が広島修道大の前身の広島商科大在学中に作った。