MLB 松井稼、逆転の2点適時打初盗塁も | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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アストロズ6―4ロッキーズ 20日ヒューストン

アストロズ松井稼頭央内野手は「2番・二塁」で出場、5打数2安打2打点1盗塁。1点を追う8回2死二、三塁、松井稼が左腕フエンテスから逆転の2点適時打。テハダの二塁打で6点目のホーム。「あの1点は大きかった」。5回も左前打を放ち出塁、今季初盗に成功し、テハダの左前打で生還。「基本的には(自分がかえる)得点が大事。気持ちを切り替え、2番の役割を果たしていきたい」。クーパー監督は「大事な場面で安打が出たのは今季初。これで打線が目覚めてほしい」。

松井稼「(逆転打は)コンパクトに振ることしか考えていなかった。声援が後押ししてくれた。いいところで打てて、自分にとっても良かった。勝つのが大変と思えるような、緊迫した試合をものにできたのは大きかった」