西武ブラゼル10号本塁打 楽天本拠地連勝8でストップ | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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楽天3―4西武 20日Kスタ宮城

西武は延長10回、片岡の三塁打と四球で1死一、三塁、暴投で決勝点を挙げた。岩崎が今季初勝利で、グラマンが6セーブ目を挙げた。西武は4番・ブラゼルが24試合目で両リーグ通じて一番乗りの10号本塁打。1回2死二塁から田中の初球を中堅へ、先制の2点をたたき出した。ブラゼルは「故郷の大親友に子どもが生まれたんだ。この本塁打をささげたい」。楽天は田中が9回3失点、山崎武が本塁打を含む3安打3打点も、開幕から続いた本拠地での連勝は8でストップ。野村監督は「(連勝は)いつかは止まるよ。そんなことを気にして野球をやっているんじゃない」。