高嶋政伸、美元と結婚会見 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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8月に挙式する高嶋政伸と元準ミスユニバースで女優の美元(みをん・28)が16日、帝国ホテルで結婚会見した。昨年12月に放送されたドラマの共演で知り合った2人。政伸は今年の3月2日に真剣交際を申し込み、同8日にプロポーズ。入籍は8月で同31日に同ホテルで挙式・披露宴を行う。政伸は「会った時から胸キュンだった。プロポーズの言葉は2人の心の中でしまっておきたいがここまで緊張するとは。13歳下だが尊敬できる」。美元は「政伸さんが帰ってきたくなる家庭にしたい」。2人は「イェ~イ」を連発していたとのこと。


第一印象と魅力は。
政伸「若いのに真剣に仕事に向き合っていた。この人すてきだな、かわいいなと。最初から意識していました」
美元「共演中は男性ということも意識する余裕がなかった。でも今は自分の分身ではないかと思える。趣味や食べ物も似ている。政伸さんは料理も得意で卵サンドイッチとか釜揚げソーメンとか。お弁当まで持たせてくれたり」
プロポーズの言葉は。
政伸「この言葉は2人の心の中だけにしまっておきたい。でも心臓バクバクだった。ボクにはもったいない人。夢を見ているようでうれしい」
それぞれ何と呼ぶ?
政伸「みをん」
美元「あーちゃん」
嫁ぐ心境は?
美元「私は10歳で母を亡くした。結婚で(義理の)母ができることがうれしい。結婚といえば何かをセーブしないといけないが、仕事も続けられ(可能性が)すべて拡大するよう」
(政伸には)女への興味がない?という声もあったが。
政伸「いえいえ、そんなことはないです(苦笑)」
赤ちゃんは
2人「希望は2人。人の痛みの分かる強く優しい子供を幸せにしたい」