中村礼子、日本人初の59秒台 競泳日本選手権 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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競泳日本選手権 16日東京辰巳国際水泳場

女子百メートル背泳ぎ予選で中村礼子が自身の持つ日本記録を0秒33更新する59秒96の日本新をマーク。同種目日本人初の「1分切り」。男子二百メートル自由形予選は、2大会連続の代表を目指す奥村幸大が、日本歴代2位の1分48秒67の好タイムで、夜の準決勝へトップ通過。各決勝で日本水泳連盟が設けた派遣標準記録を突破、2位以内に入れば五輪代表となる。