MLB 年ぶり登板も2本塁打浴びる | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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ロイヤルズ1―6ヤンキース 10日カンザスシティー

ロイヤルズ野茂英雄投手が7回から登板、2005年7月15日以来、3年ぶりに大リーグ登板を果たし、3回を投げてソロ本塁打2本を打たれ2失点。ヤンキース松井秀喜外野手は「5番」で先発、2005年以来となる「右翼」で出場し、2打席目に右前打を放ち5打数1安打。野茂は1―4の7回から2番手で登板。先頭のゴンザレスに左前打。2四球を出し、2死満塁で松井を迎え左飛に打ち取った。9回に3番ロドリゲス、4番ポサダに連続本塁打。ただ、松井との2度目の対決で三振を奪った。「最終的にはフォークにタイミング合わずという感じ。打ち取られました」「スピードはそんなに落ちている気がしない。球速以上に伸びている感じだった」