柔道北京五輪代表発表  | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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全日本柔道連盟は6日、強化委員会を開き、北京五輪代表(出場枠を獲得していない男女6階級は代表候補)12人を選んだ。男子60キロ級で五輪4大会連続制覇を目指した野村忠宏は落選。全日本選抜体重別選手権(5日)を制した平岡拓晃が代表候補となった。男子100キロ超級は全日本選手権(29日・日本武道館)、女子78キロ超級は全日本女子選手権(20日・横浜文化体育館)の後に代表を決定する。代表候補選手は五輪出場枠獲得を目指してアジア選手権(26、27日・韓国)に臨む。


北京五輪柔道代表(代表候補も含む)
 男子
60キロ級※平岡 拓晃(了徳寺学園職)
66キロ級※内柴 正人 (旭 化 成)
73キロ級 金丸 雄介(了徳寺学園職)
81キロ級※小野 卓志(了徳寺学園職)
90キロ級※泉  浩  (旭 化 成)
100キロ級※鈴木 桂治  (平成管財)

 女子
48キロ級 谷  亮子(トヨタ自動車)
52キロ級 中村 美里(三井住友海上)
57キロ級 佐藤 愛子(了徳寺学園職)
63キロ級 谷本 歩実 (コ マ ツ)
70キロ級※上野 雅恵(三井住友海上)
78キロ級 中沢 さえ(綜合警備保障)
※は代表候補。