MLB 黒田、7回1失点初登板初勝利 井口を2打席抑える | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

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パドレス1―7ドジャース 4日サンディエゴ

ドジャース黒田博樹投手は先発で7回を投げ、3安打4三振無四球で1点に抑え、メジャー初登板初勝利。パドレスの井口資仁内野手は「2番・二塁」で4打数無安打。黒田は6回にソロ本塁打で同点とされたが、打線が7回に大量6点。井口との対戦は三振と遊ゴロ。

黒田博樹投手「当然緊張はしたが、普段通りの投球ができた。回を追うごとに乗ってきて自分のリズムで投げられた。井口は大学の時によく打たれていたので抑えられて良かったし、1回に三振にとって乗っていけたと思う」
井口資仁内野手「(黒田は)いい球が来ていた。対戦していて楽しかった。まとまっていて崩れそうにないと思った。頑張ってほしいと思うが、同じ地区なので、次回は何とか攻略しなくちゃいけないと思っている」