2007・1・9付 小栗旬が成人の日、オペラ「蝶々夫人」の物語進行役 | KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

KONCHAN音楽プロデューサ-のよもやま話

ネットワークや融合によって音楽文化を発信する。
音楽による新しいビジネスの形を提案していきます。
音楽イベントやビジネスを制作、プロデュースします。
皆さんよろしくお願いします。

俳優小栗旬が8日、サントリーホールで「成人の日コンサート」にゲスト出演。オペラ「蝶々夫人」の物語進行役を務めた。20年前、蝶々夫人の子供役で舞台「金髪のカツラをつけた子役を見て思い出しました」。「20歳は行動に責任が問われる年。新成人の方々は、人に迷惑を掛けないように自由に楽しんでほしいですね」。