96年5月、井上陽水が作詞し、奥田民生が作曲・プロデュースしたシングル「アジアの純真」でデビューしたPUFFY。「アジアの純真」はオリコンチャート最高3位を記録。楽曲の良さはもちろん、それぞれ確かな歌唱力、ルックスとを兼ね備えながら、それまでのアイドルとは一線を画す、奥田譲りのどこか“脱力系”のキャラクターからくる新鮮さもあり、いきなりのブレイクを果たしている。
詳しい記事は(オリコン)
http://www.oricon.co.jp/news/confidence/25383/

96年5月、井上陽水が作詞し、奥田民生が作曲・プロデュースしたシングル「アジアの純真」でデビューしたPUFFY。「アジアの純真」はオリコンチャート最高3位を記録。楽曲の良さはもちろん、それぞれ確かな歌唱力、ルックスとを兼ね備えながら、それまでのアイドルとは一線を画す、奥田譲りのどこか“脱力系”のキャラクターからくる新鮮さもあり、いきなりのブレイクを果たしている。
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