金曜日おっかが仕事をしていると、違うお店のパートさんから電話を頂きました
「この前は差し入れありがとう。お礼と言ってはなんだけど、餃子をたくさん作ったので帰りによって持って帰ってください」
「ええっ?いいんですか!ありがとうございます!」
先日おっかがアパートを見に行ったときに、お世話になったのでお礼にケーキをあげたのですがそのお礼にと餃子を作ってくれたようです。
さっそくお家に帰って開けてみると、
おいしく作るコツまで書いてくれているお手紙つきでした♪
この方は、元栄養士さんだったので、とっても料理お上手で、たまに娘の偏食のこととかを相談したりとっても頼りになるお姉さんなのです。
さっそく焼いて食卓に出して食べてみると
「なんかこれいつもと違うね」
「わかる?○○さんにもらったのよ。さっすが栄養士だけあって上手だねぇ」
「うん。なんか具とか丁寧に練ってる感じがするもん」
「・・・いつも雑ですいませんね」
「おっかこれおいしい」
あっという間に完食です。
料理下手のおっかと比較され、少々へこみましたが、おいしく頂きました。
レシピ聞いてみようと思います。
やっぱり料理上手な人はいいなぁと思ったおっかなのです。

