またまたひいじいちゃんの家にポテトもちのおすそ分けを持って行くことに「が作ったんよー」と誇らしげに渡してました んで、恒例のひしゃくで花に水やり寒かろうと午前中に雨が降っていようとおかまいなしですそして、家の中でひいじいちゃんが食べてたものを見て、娘の目がキラリン「がお手伝いするわー」となかば強引にやり始めました銀杏の殻剥きです「ムキムキ」とまたも呪文を唱えながら「ハイ、どうじょー」と何個も剥きます。ちなみに娘は一応、食べてみたんだけど、苦かったみたいでべぇーと吐き出し一切食べません手が臭くなっても、もういらないと言っても剥き続けるありがた迷惑な娘なのでした