音楽プロデューサー、小室哲哉(53)が9日、都内で会見を行い、くも膜下出血で入院していた妻で3人組ユニット、globeのボーカル、KEIKO(39)が8日に都内の病院を退院したことを発表した。
KEIKOの入院をきっかけに、小室の生活スタイルは一変した。46日間にわたって看病を続け、「いい意味で社会勉強というか、朝7時40分に起きて8時には家を出る常識的な生活ができるようになった」。続けて「自分は二の次で、まずKEIKOのことを考えていました。自分の食事を忘れていたことも何回かありました」と夫婦の絆を強調した。
小室哲哉、46日間の看病「自分は二の次」(2011/12/10 サンケイスポーツ)
http://www.sanspo.com/geino/news/111210/gnj1112100502003-n1.htm
KEIKO、病床で歌えるまで回復 夫・小室が明かす入院から退院まで【一問一答】 (2011/12/10 ORICON STYLE)
http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2004574/
KEIKOの入院をきっかけに、小室の生活スタイルは一変した。46日間にわたって看病を続け、「いい意味で社会勉強というか、朝7時40分に起きて8時には家を出る常識的な生活ができるようになった」。続けて「自分は二の次で、まずKEIKOのことを考えていました。自分の食事を忘れていたことも何回かありました」と夫婦の絆を強調した。
小室哲哉、46日間の看病「自分は二の次」(2011/12/10 サンケイスポーツ)
http://www.sanspo.com/geino/news/111210/gnj1112100502003-n1.htm
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