【ARION】
1組目に相応しい若々しさ。Sevenのイントロのようなインパクトある曲が欲しい。
【PERIPHERY】
その変態テクニカルっぷりとフォーメーションプレイが目を引いた。Icarus Lives!が聴けて満足。
【GLAMOUR OF THE KILL】
Second ChanceやFeeling Aliveなどいい曲があるのは強い。パフォーマンスも魅せ方を心得ていた。
【the GazettE】
Vo.の素直なMCとフロア前方から聞こえてきた呻き声にびっくりしました。
【BELPHEGOR】
暗黒轟音世界! ブラックメタル最高!
【THUNDER】
貫禄のステージ。クラブチッタはTHUNDERがヘッドライナーのフェスを企画するべき!
【THE HAUNTED】
額から血を流しながら歌う姿が様になる迫力のVo.。フェスに相応しい激烈なパフォーマンス。
【RIOT】
追悼映像から始まり、セットリストには名曲をズラリ。そしてすべての時代を難なくというか、それ以上のクオリティで歌うVo.の力量に圧倒された。
【DEATH ANGEL】
いつ観ても巧いしかっこいいし言うことなし。荒城の月からのThe Ultra-Violence~Thrown To The Wolvesという締めの流れは鳥肌ものだった。
【WITHIN TEMPTATION】
近曲中心だが最後はIce Queenで締めるという優しさ。シャロンのパフォーマンスは華やかだったが、ギターの音が終始聴こえず、聴こえても薄かったのが残念。Summertime Sadnessも聴きたかった。
【KREATOR】
年々増していくミレの威圧感と存在感。もっと聴きたい曲はあったが約1時間では仕方ない。
【DREAM THEATER】
圧縮セットリストにPull Me Underを追加。やはり現在のライヴに面白味はないが、Overture 1928~Strange Deja Vuなんてことを演られると素直に感動する。