01 浦和レッドダイヤモンズ(監督が良くて戦力充実)
02 鹿島アントラーズ(ACLなしで復帰監督。ほぼ死角なしか)
03 柏レイソル(補強も采配も手堅い)
04 横浜F・マリノス(ベテラン多いが戦力充実か)
05 名古屋グランパス(そろそろピクシーが……)
06 サンフレッチェ広島(昨シーズンのようにはいかないだろう)
07 ベガルタ仙台(そろそろ息切れの予感が)
08 清水エスパルス(補強は頑張った)
09 FC東京(中位クラブとして定着)
10 川崎フロンターレ(いいんだか悪いんだか)
11 ジュビロ磐田(ここもいいんだか悪いんだか)
12 セレッソ大阪(さらにいいんだか悪いんだか)
13 大宮アルディージャ(戦力が整備されても苦しむ謎は解明されるか)
14 ヴァンフォーレ甲府(昇格組の中では健闘しそう)
15 サガン鳥栖(今シーズンは苦しみそう)
16 アルビレックス新潟(そろそろ厳しいか)
17 湘南ベルマーレ(戦力的に厳しいか)
18 大分トリニータ(こちらもやはり戦力的に厳しいか)
総合的に見て今シーズンは浦和が抜けている。鹿島から名古屋までがACL圏内争い。それ以外は混戦で、良ければACL圏内を狙えるが、下手すると残留争いに巻き込まれそう。しかし下2つは確定か。
ユニフォームメーカーは、鳥栖がJリーグでは初めてウォリアーを採用。しかし相変わらず広島のデザインはスゴイな……。
ちなみに2012シーズンの順位予想は、18位の札幌のみ的中でした。