主人が意識不明のまま一年半ちかく入院していた時に、住宅ローンを高度障害適応で残高を支払わなくても良いという処理をしました。その時にお世話になった銀行員さんの勧めでなんとなく生命保険とアフラックね癌保険に加入しました。まさか、こんなにすぐに保険のお世話になるとは思いませんでしたが。ガンであることを告知された時点でまず給付金が出ました。次に今回の手術と入院に関して請求しようと電話したのですが。相手が不勉強過ぎてちょっとびっくりしましたわ。観血手術かどうかが女性ケアの場合の手術にあたるかどうかの分かれ目らしいのですが、私が乳ガンで温存手術をしたと言ったら、どうもその温存というのがどういう事か解らないみたいで押し問答。観血手術とはメスで切ったり、縫ったりする手術。当然乳ガンの温存手術も全摘出手術同様切ったり縫ったりしますよ。そんなことも解らないで保険会社の社員まて言えるのか?スキル低すぎません?
もう1つ。手術前に抗がん剤治療をしたし、この先も抗がん剤治療続きます。放射線治療も25回あります。通院も対象になりますが、全部終わってから申請すべき?と聞いたら手術てま入院について先に申請してもらって結構です。通院の申請も一緒におくりますがそれは後日治療が終わってから申請してくださいと言われました。で、今日保険会社から書類きたのですが、入院手術と通院、放射線治療、抗がん剤治療全部一枚の診断書になってるし、申請書も一枚。これ、出したら後日全ての治療が終わってから出す分がないんだけど?なんか、全然人の話を理解出来ていないのね?また電話しなきゃダメだな。違う人に回して欲しいわ。頭の悪い人に当たるとホント疲れますわ。娘もアフラックのガン保険に入るように進めたけど考えるなぁ。