例の件、弁護士に電話して、まず本人の反省の弁ともう二度と私達及び私達の生活圏内に立ち入らないとの誓約書と本人の住所、顔写真が欲しいと言った。弁護士、うんうんと聞いていたのだが、私がまずそれをやっていただいた上で慰謝料とか謝罪云々の話しをしたいと言ったとたんに態度が豹変!
本人とても貴女が望むような文章が書ける状態にないだの、反省文は裁判の流れで書かされるだの、定石通りに進めれば謝罪と慰謝料、示談は同時進行なんだとか、喧嘩越しに喚く。挙げ句、警察権利の捜査で捕まって今制裁を受けてるんだから、これ以上何を望むのだ?とか。
しらんがな!なんで私が加害者を慮ってやらにゃならんのか?
ふざけた弁護士!
最後は八王子の法律相談でもなんでも聞いてみりゃいい!との捨てぜりふ。開いた口が塞がらないわ。
もう、放置しとこうかいな。