TOA Act.62 馬鹿なこと仰らないで!鉱山の街アクゼリュスは障気に満ちており、もはや人がまともに住める環境ではなくなっていた。そんな街の様子をみて発したルークの言葉は………………………正直かなり残念なシーンになります。物語とはいえ、ルークの発した言葉は胸が痛くなる思いでした…ルーク『…!』今出来ること。ティア、ジェイド、アニス、ガイ、ナタリアは住民の負傷者を最優先に救出することを試みる。一方のルークはルーク『この障気を消せるのは俺だけだ。早く…早くヴァン師匠を探さないと!!』仲間をよそに鉱山の奥へ進むルーク。またしてもアッシュの声が脳内をよぎる。奥へ向かうルークをみかけ後をついてきたイオン。つづく