TOA Act.37 許嫁どうやらケセドニアで別れたヴァンが今回のルーク失踪事件の首謀者ではないか、とルーク邸地下牢に捕らわれているらしい。ここでようやくの御登場、ナタリア姫です。彼女が6人目最後の仲間にあたるのですが、共に行動できるのはいましばらく先になります。ヴァンをかばうルーク。記憶のないルーク。後にとんでもない事実を知ることになる意味深なシーンです。一行はシュザンヌのもとへ。次回へつづく